HOME > 学長と意見交換「学長と話して水曜(みよう)」実施
2010年05月12日 17:54
5月12日の昼休み、「学長と話して水曜(みよう)」の今年度第1回目が開催された。
これは、「いろいろな学生の声をもっと聞きたい」という米澤学長の声をきっかけに、19年度から始まった企画で、今年で3年目を迎える。昼食をとりながら、学長と懇談するというもので、昼休みを70分に拡大した「水曜コミュニケーションタイム」を利用して実施されている。
今回は公募で集まった総合ビジネス学科の1年生6名が参加し、学長ほか教職員と歓談した。
参加した学生からは、「何を話していいかと最初は緊張しましたが、とてもお話ししやすく、
楽しかったです」「学長のイメージが変わりました。とてもいい機会になりました。また参加したいです」と語った。
この企画は、前期に3回、後期に3回実施される。